七夕の日 織姫と彦星は3秒に1度目を合わす

Posted:2026.07.07カテゴリー: 全てのブログを見る
七夕の日 織姫と彦星は3秒に1度目を合わす

今日は7月7日、七夕の日です。

天の川をはさんで、普段会えない織姫と彦星が1年に1度会えるというロマンティックな日。

夜空を見上げて星々の輝きに思いをはせたくなりますね。

そんな七夕の日ですが、以前に見て面白かった記事があるのでシェアしたいと思います。

ひこぼしとおりひめは3秒に一度は会っている

ミュージシャンのさだまさしさんが1年に1度、七夕の日にしか会えないのはかわいそうだと言った時に

ご友人が「星の寿命は非常に長く、1年に1度の逢瀬を人に例えると3秒に1度会っているようなものだ」と答えたそうで

物の見方を変えると違った展開になるのが面白いと筆者がコメントしています。

ぜひ読んでみてくださいね。